昨夜は鐘崎漁港に向かいその後に
宗像大社へと参った。
夜の社には誰もいなくて
ただ灯篭の灯りだけがほのかに
ともっているだけではあった。
1.鳥居をくぐるやいなや体内の細胞変化はじまる
2.水でお手々を清めると次なるステージはじまる
3.門は閉まって中までは参れないので
4.門前にある賽銭箱の前でお祈り
5.帰りの道には光の泡粒が境内のなかには散らばってる
6.トイレに入ってちょっとしっこ
7.車に戻ると車内までその波が押し寄せていることをしっかりと感知
8.ウポポサンケが鳴り響く窓際からの景色はそりゃまるで別の世界
9.さっきと今が交互にすれ違いをはじめる
10.駐車場の一台の車が妙な動きをはじめる
11.彼らもこの場所に波動調べに来たらしい
12.体の中が満たされた、それは心の位置に近いとこ
13.頭の中まで繋がっていってるそれが心身ともにという意味
14.しかしこの波動レベルは人工的なものではないのも確か
15.磁場チェックを終えた人々が鳥居をくぐってそれぞれの帰途についてゆく
16.そしてそのまま車が消え去ってしまった
17.帰りはもいちど鐘崎で海を見て大宇宙を感じていた
18.イカ釣り漁船が水平線にはならんだいた
19.ビールを飲み干し、煙草をすった
20.ドリームランドカフェにまた到着
21.再び店内の波動を確認してみた
22.ぜんぜんちがった