今回の震災を通じて皆が学ゆくべきことは
とても数多いコトを知らされた
昨日、友人が日月神示に関する大切な資料を
内の喫茶まで届けてくれた。
世の中の建て直しの時期はすでにはじまっている。
この震災のほとぼりが覚めても
これで一段落ついたとか気が狂っても思っちゃいけない。
今回の震災を通しても一度見直してゆかなきゃならないことが
この傾きに傾いた世の中のほとんどの部分を構成している。
この地の震えを抑えることは神にとってはいとも簡単にできるはず、
だけどそれをしないのは、長い目での浄化をこの世に施してくれているのだと
とらえなくちゃいけない。今当たり前に送っているこの暮らし、
今当たり前に共存しているこの社会、
今当たり前にまかり通り続ける矛盾だらけのグローバル経済、
多くの物事、価値観、物差し、基準を大きく転換してゆかなくちゃいけない
TVはニュースを伝えるばかりでほとぼり覚めれば
また今までと同じようにお笑いにCM、個人間の争いごとを掻い摘むように
視聴率を必死であげてく様になるだろう。
だけど時代はもうそんなじゃないそんな時代はもう過去の話で
新たなる暮らしを模索する時期を迎えているということ。
これを心の深い部分で深く認識しないといけない。
さもなければこれ以上に大きな地の震え、そして災害にみまわれることになるだろう。
近くに畑のある人たちはそこに種をまかなくちゃいけない。
今までの世の中は一度大きく水に流さないといけない。
グローバル基準の下手に偏った妙な価値観は今すぐに捨ててしまわないといけない。
もう一度足元見つめて、自らの暮らしを確認しないといけない。
人の科学も文明も自然と寄り添う形ではぐくまれてゆくのなら、
そこには光ある。だけどそれが自然や宇宙を越えることなどできないし、
ましてや自然に対して優越感を抱き、搾取してゆくような暮らしはありえない。
こんな大変な時でこそ、自然に対し感謝の念を抱き
もう一度それがもたらすありがたみに大して深く畏敬の念を各自の心の中へ送らないといけない。
トップは世界を変えれない、政治じゃこの国かわらない、すべてはじまるその場所は、
個人レベルのその心であって、おのおのの暮らしが小さく小さく変化を促してゆくのである。
気づいた人達、心通わせ、今すぐにでも繋がっていかないといけない。
今は点でも、線になり、後には線でも、やがてはカタチとなってこの世にアラワル。
スカボラ込み込みで話をしない限りは何にも変わりはしない。
これからどんなになるのかはすべて僕らの目の前にある舵の取り方しだい。
ただそれだけのことである。
鐘崎漁港を過ぎては早3年、妙見の集落のなかにあったは器を片手にチャイをこぼせば、ママチャリのブレーキも少しずつゆるんでゆくもの。空には星がきれいで、マグロ漁船は今夜も港でねむりにつくのです。現代社会のカラクリに染まれば芽を摘むフリーメーソン。今夜も光を集めましょう。宇宙の波動は高まるばかりで、心のさえずり聞こえない。一も二もはやく近くのチャイの川に集まればよいのです。朝は7時のバスだから、決して乗り遅れないように。 love hasshu
2011年3月18日金曜日
2011年3月3日木曜日
2011年2月26日土曜日
春が来ているだけじゃない
春が来ているだけじゃない
春が来ているだけじゃない
宇宙の波動が上がってる
宇宙の気質が変わってく
みんなの意識レベルが変化して
みんなの気持ちが変わってく
このままそのままの世界
あるわけないよね
洗脳周波数とっても低いぜべいべえ
資本主義社会崩壊している
バビロンバビロンふぉーりんだうん
春が来ているだけじゃない
とととんとととんとととんとん
とことんとことんとことんとん
2011年2月17日木曜日
想念発電機
人にはそれぞれあらゆる場面で
日常茶飯事ありとあらゆる
念を発している
怒り、悲しみ、喜び、愛情など
その念の力を使って、いらない念は
全部、家庭用の電気力にかえてしまおう
21世紀型の循環型世界には必需の道具だと言える
日常茶飯事ありとあらゆる
念を発している
怒り、悲しみ、喜び、愛情など
その念の力を使って、いらない念は
全部、家庭用の電気力にかえてしまおう
21世紀型の循環型世界には必需の道具だと言える
波動チェック(番外編)
昨夜は鐘崎漁港に向かいその後に
宗像大社へと参った。
夜の社には誰もいなくて
ただ灯篭の灯りだけがほのかに
ともっているだけではあった。
1.鳥居をくぐるやいなや体内の細胞変化はじまる
2.水でお手々を清めると次なるステージはじまる
3.門は閉まって中までは参れないので
4.門前にある賽銭箱の前でお祈り
5.帰りの道には光の泡粒が境内のなかには散らばってる
6.トイレに入ってちょっとしっこ
7.車に戻ると車内までその波が押し寄せていることをしっかりと感知
8.ウポポサンケが鳴り響く窓際からの景色はそりゃまるで別の世界
9.さっきと今が交互にすれ違いをはじめる
10.駐車場の一台の車が妙な動きをはじめる
11.彼らもこの場所に波動調べに来たらしい
12.体の中が満たされた、それは心の位置に近いとこ
13.頭の中まで繋がっていってるそれが心身ともにという意味
14.しかしこの波動レベルは人工的なものではないのも確か
15.磁場チェックを終えた人々が鳥居をくぐってそれぞれの帰途についてゆく
16.そしてそのまま車が消え去ってしまった
17.帰りはもいちど鐘崎で海を見て大宇宙を感じていた
18.イカ釣り漁船が水平線にはならんだいた
19.ビールを飲み干し、煙草をすった
20.ドリームランドカフェにまた到着
21.再び店内の波動を確認してみた
22.ぜんぜんちがった
宗像大社へと参った。
夜の社には誰もいなくて
ただ灯篭の灯りだけがほのかに
ともっているだけではあった。
1.鳥居をくぐるやいなや体内の細胞変化はじまる
2.水でお手々を清めると次なるステージはじまる
3.門は閉まって中までは参れないので
4.門前にある賽銭箱の前でお祈り
5.帰りの道には光の泡粒が境内のなかには散らばってる
6.トイレに入ってちょっとしっこ
7.車に戻ると車内までその波が押し寄せていることをしっかりと感知
8.ウポポサンケが鳴り響く窓際からの景色はそりゃまるで別の世界
9.さっきと今が交互にすれ違いをはじめる
10.駐車場の一台の車が妙な動きをはじめる
11.彼らもこの場所に波動調べに来たらしい
12.体の中が満たされた、それは心の位置に近いとこ
13.頭の中まで繋がっていってるそれが心身ともにという意味
14.しかしこの波動レベルは人工的なものではないのも確か
15.磁場チェックを終えた人々が鳥居をくぐってそれぞれの帰途についてゆく
16.そしてそのまま車が消え去ってしまった
17.帰りはもいちど鐘崎で海を見て大宇宙を感じていた
18.イカ釣り漁船が水平線にはならんだいた
19.ビールを飲み干し、煙草をすった
20.ドリームランドカフェにまた到着
21.再び店内の波動を確認してみた
22.ぜんぜんちがった
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