2011年7月20日水曜日

石の意志をくみとる男


石にはそれぞれ心があり
気がありまた波動がある
1分間に18度繰り返すは
波の音地球の意図するココロとは
裏腹に今夜も宇宙は小さくうなずき
またもう一つの一日を僕にも
分けてくれたのである。

2011年7月17日日曜日

チャイ屋とチャリ屋の合同バーベキュー


来たる8月7日の昼過ぎより
チャイ屋とチャリ屋による合同バーベキューが
DRCにて催されます。
アセンション間近に風吹きまわる今日この頃では
御座いますが、盆休み手前にて極度のチルアウト。
凍てつく前に、飲み干すが、チャイの要と知りながら
ハハハと詩えばセミの声、ナキヤム前にとふざけだす★
みんなでいっしょに遊ぼね!

2011年7月9日土曜日

SUNSET LiVE2011

こんちは今年のサンセットライブに
ハッシュが弾き語りで登場することん
なったよ♪飲みに来てね♪

2011年6月12日日曜日

もうすぐ人は空を飛ぶ


人はもうすぐ空を飛ぶ
右や左や上と下 ななめも
全部に宇宙のえねるぎ満ちてる
そんなえねるぎたくさん集めて
いいのに乗ったら
あとは好きなトコにトコに
飛んでゆくだけ 泳いでゆくだけ
そひてそんまま人は何も食べなくなる
食べるためにものを口に入れなくなる
ただその空気のえねるぎ飲んで食べて
毎日この大空を飛び回っていられる

2011年5月27日金曜日

2011年5月18日水曜日

ハチの話

ハチをスリッパでたたいて
そのハチは死んでしまった
隣の虫がそれ見てとても怒っていた
しかし宇宙エネルギーが注がれて
そのハチはまた生き返ったのだった

PS:今後、人の栄養素は全て宇宙から注がれてくるよになるので
何も口にして食する必要はなくなるみたいである。

2011年5月5日木曜日

虹がもくもく風もぐもぐ

ぼくの中でうちなる
何かがこだまする
静かに大きくコダマする、
飛んでる小さな虫が
とってもかわいく愛おしい
星が夜空に浮かべば
みずからそれには同化する
みんないっしょの宝物
大きなクスノキ、土や草
そよ風、大雨、竜巻も
空から降って来るのは天の声
静けさが心の中に響き渡れば
今は春だと分かるから
ここが春だと分かるから

はじまりがあればおわりが
あるよに毎日みんな
静かに暮らしだす
畑に光が降り注ぎ
毎日どんどん変わりだす
虹がかかれば夜は明けて
月夜の晩には
夜空のふとんにねむれる
ようにもなるんだろう
風の心地よさ
虫の鳴き声愛おしさ
今にも分かるよセミの声
このままずっとで唄えたら
いっしょにずっとで唄えたら

2011年5月3日火曜日

hippie 二人組み

奄美大島から
ヒッピー二人組みが
やって来た
誰か田んぼをかして
やってくれ

2011年4月30日土曜日

御縁花

犬も歩けば棒に当たる?というけれど
人も運転すればおそらく今回はチャイカップに
ぶち当たってゆくのだろう。
遠賀は尾崎にあるチャイ喫茶「どりーむらんどかふぇ」では
日々の実に妙なる出会いを大切に
アナログレコード使用でうたうワールドミュージックをBGMに
磁場や勾玉、スピリチャルな話まで
回帰水使用のチャイ片手に心ゆくまで楽しむことができると言う
何とも不可思議なパワースポットであります。

「シナモン」「クローブ」「カルダモン」世界の三大スパイスを最大限に
引きたてながらもアッサム茶葉を回帰水の中に溶けだして
ミルクを加えて、おいしいチャイのできあがり。
築150年にもなるハゼの実ろうそく工場はむかしながらの
江戸土間文化をとどめつつも、みかん倉庫という姿を変へたのち
今となれば「どりーむらんどかふぇ」となった。
何かが大きく変わろうとしているこんな時代だからこそ
今まで飲んでた緑茶やコーヒーたまにはこっそり手放しながらも
チャイの杯を心ゆくまで満たされてみてはいかがでしょうか?
あなたがここに来る時は草木も鳥も虫達もみんな
きっと喜んでくれることでしょう。
えみため、えみため
うれしうれしの世がきれいに明けてゆきますように。
たのしたのしの花があなたの心にも咲きますように。

2011年4月18日月曜日

朝日の中で「ウンコ」をふり返ると、白い湯気が立ち昇っています。

遠賀町、岡垣町、芦屋町、宗像は
北部九州の中でも特に美しい自然と景観
そしてその磁場環境においても恵まれている。
芦屋から波津に流れるサイクリングロード
その手前に繰り広がる三里松原は
北部九州のなかでも最も精神的なエリアの一つである。
ここにある磁場は古代遠賀川流域から派生された
弥生文化まで遡ることになる。
その文化の派生の地は慶ノ浦遺跡であり
まさにどりーむらんど喫茶の裏手に位置する
古代シャーマン達が活躍を続けた聖なる磁場が
今でも尚、健在しているわけである。
左右対称の美学から生まれた双口壷、勾玉、銅剣など
現在の畑はまさに宝だらけであったということだ。
そしてここに指定されるワグマと呼ばれる精神エリアは
他の地域と磁場、気風を異とし、本土特有の香りと雰囲気を
現代においても留め続けている現状も把握しておかなくてはならない。
磁場のLevelにおいては4ではあるが、そこに住む住民の意識Levelは常に5以上で
あるという、とても不思議な結果を招いているのである。
三里松原の防風松エリアでは磁場はさらに高く10以上であり、
さらにその付近にそびえ立つ小屋の中はなんと80以上であり、
ここは霊験あらたかな魚たちの住む家なのかもしれない。
海辺に設置されていた砂取現場の工事は中止され、
波の上にそそりたつ沖ノ島との距離も徐々に縮めているという現状も踏まえておきたい。
そんな流れで今では岡垣にはスーパーイオンが建設され
それまでの畑は埋め尽くされてしまった。
人々は、そこで食料、日用雑貨にしっこうひん、衣服に家具に犬小屋に、
そこへ集まればすべてが手に入る、そんな気分を噛みしめる今日この頃でもある。
雨が降ればその手前の道には水が溢れ、水はけのとても悪い道としても有名である。
こんご、岡垣、遠賀、宗像、芦屋ここら近郊の地域はいち早く統合をすすめていかなければならない。
精神磁場を共にする場所にあえて県境などと意味のない線を留める必要性などまったくないのである。
カクリ世であるとこ誠にそうでありながら写し世ここが違います。そんなことなど言えたもんじゃないから。
ちなみにうちの喫茶のチャイおかわりは今だに100円であり、資本主義社会の扁桃腺が腫れてしまうまでは
この値段で続けさせてもらいます。
TakeOUtOkで成田山に登ればそこから望める景色はとにもかくにもプライスレス。
ここにはいっつも何かがあるよ。
なぜならそこは大宙界の最中にあって心の落書き消しても消えない。

2011年4月14日木曜日

ネギ三昧


やっぱり半分以上は火が話す
今夜もそんな夜だった
ぱぱブッシュの話には
心底腰を抜かしてしまったけれど
たつまきの詩歌える分だけ
まだ何とか幸せなのかもしれない
17日のシンポジウムでは
ある意味全てが暴露されてしまう。
アルミ三昧では過ごせぬ日々が
この地球にも忍び寄る予感
小春日和のこの春に
今ここにありけり。

2011年4月12日火曜日

ホピ族から 日本へのメッセージ

ホピは今、バランスを失ったこの世界で危機に直面した日本の人々のために、そして世界の人々のために祈っている。

誰もが母なる地球の大きな変化の時のなかにおり、今起きていることはすでにわれわれのエルダーによって以前から予言されていた。

予言も、儀式も、地球のわれわれの聖なる大地が泣いていることを伝えている。

そして子供たちは、彼らの未来のためにホピがいのちのバランスを回復してくれることを求めはじめている。

ホピとして、われわれは、あなたがこの仲間に加わり、母なる地球とすべてのいのちのバランスをとるための祈りの輪に加わることを求める。

たくさんの祈りを とおして多くの良きハートと共に祈ることで、われわれのエルダーたちが言っていたように、この間に起きた出来事の衝撃を軽減することが出来ると信じている。

ダライ・ラマや世界の人々と共に、日本と地球とすべてのいのちのために癒しを送るための祈りに、われわれはホピとして加わる。この変化の時にあって、世界のすべての人々に、よりバランスのとれた生き方に戻ることを求める。


われわれのエルダーたちは、この幾多の変化のなかをいかに通り抜けるかについて、導きを与えてくれていた。

人類は今すべてのいのちが従うことになる細い道を選びつつあり、われわれはいずれこの日が来ることを知っていた。

ホピは言う。われわれがこの変化の時を通り抜けていけるための道はあると。

それは、地球を敬い、そのすべてのいのちを敬い、母なる地球の上を優しく歩くことだと。

われわれのハートを未来に繋がるこの細い道の心とひとつにもう一度つなぎ直すことだと。


子供たちの未来の世代のすべてのいのちのために、庭で作物を育て、それに水を与えることで、われらの聖なるいのちを敬い、あなたのハートを母なる地球を讃えるホピに繋ぎ合わせてください。

カワク・ワ ロロマニ
(ありがとう。未来に良きことが起こりますように)

たけのこ&ザリガニツアー


非常にスピリチャルな一日でした!!

2011年4月10日日曜日

春の緊急パーティー

竹の子ぼこぼこはえてくる今日この頃
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
今日も天気がとても良く
過ごしやすい日が続いてますね。
ところで来る17日に当喫茶にて
緊急パーティーを開催いたします。
お時間のある方々は遊びに来てね♪

場所:どりーむらんどかふぇ
日時:4月17日 15時 start
料金:300円(チャイ飲み放題付き!!

お酒、つまみが欲しい方は各自持ち込みでOK--


今回の春の緊急パーティーは
2部構成になってます。

語り部会
15:00~俵さんによるスピーチ(神仏について)
15:30~石田さん(有機農法による野菜作り)
16:00~大弓さん(エミナ洗剤のススメ)
16:30~山本さん(世の立て変えの時期にできることとは)

音楽会
17:30~ 八洲(弾き語り)
18:00~ ささやかなdjタイム(kiyo)

2011年4月6日水曜日

護摩焚きシナイト

今夜は外で焚き火をやった
いろんなもんを燃やして
タケノコたべた
ちょっと少しのバーベキュー
アルミが世界を救う?
正直そんなことはありえない
そろそろ宇宙船を作ったほうが
いんだろ
そんな気がする今日この頃
宇宙の気が刻々と変化続ける
そんな毎日
どりーむらんどかふぇでは
日々奇跡の出会いを
繰り返すばかりで
石田農園の紅時雨
身と心に染みゆくばかりである

2011年3月18日金曜日

日月神示

今回の震災を通じて皆が学ゆくべきことは
とても数多いコトを知らされた
昨日、友人が日月神示に関する大切な資料を
内の喫茶まで届けてくれた。

世の中の建て直しの時期はすでにはじまっている。
この震災のほとぼりが覚めても
これで一段落ついたとか気が狂っても思っちゃいけない。
今回の震災を通しても一度見直してゆかなきゃならないことが
この傾きに傾いた世の中のほとんどの部分を構成している。
この地の震えを抑えることは神にとってはいとも簡単にできるはず、
だけどそれをしないのは、長い目での浄化をこの世に施してくれているのだと
とらえなくちゃいけない。今当たり前に送っているこの暮らし、
今当たり前に共存しているこの社会、
今当たり前にまかり通り続ける矛盾だらけのグローバル経済、
多くの物事、価値観、物差し、基準を大きく転換してゆかなくちゃいけない
TVはニュースを伝えるばかりでほとぼり覚めれば
また今までと同じようにお笑いにCM、個人間の争いごとを掻い摘むように
視聴率を必死であげてく様になるだろう。
だけど時代はもうそんなじゃないそんな時代はもう過去の話で
新たなる暮らしを模索する時期を迎えているということ。
これを心の深い部分で深く認識しないといけない。
さもなければこれ以上に大きな地の震え、そして災害にみまわれることになるだろう。
近くに畑のある人たちはそこに種をまかなくちゃいけない。
今までの世の中は一度大きく水に流さないといけない。
グローバル基準の下手に偏った妙な価値観は今すぐに捨ててしまわないといけない。
もう一度足元見つめて、自らの暮らしを確認しないといけない。
人の科学も文明も自然と寄り添う形ではぐくまれてゆくのなら、
そこには光ある。だけどそれが自然や宇宙を越えることなどできないし、
ましてや自然に対して優越感を抱き、搾取してゆくような暮らしはありえない。
こんな大変な時でこそ、自然に対し感謝の念を抱き
もう一度それがもたらすありがたみに大して深く畏敬の念を各自の心の中へ送らないといけない。
トップは世界を変えれない、政治じゃこの国かわらない、すべてはじまるその場所は、
個人レベルのその心であって、おのおのの暮らしが小さく小さく変化を促してゆくのである。
気づいた人達、心通わせ、今すぐにでも繋がっていかないといけない。
今は点でも、線になり、後には線でも、やがてはカタチとなってこの世にアラワル。
スカボラ込み込みで話をしない限りは何にも変わりはしない。
これからどんなになるのかはすべて僕らの目の前にある舵の取り方しだい。
ただそれだけのことである。

2011年3月3日木曜日

二人のお客さん

1ヶ月前に夢に出てきたお客さん
二人にやっと出会えた。
very nice.

2011年2月26日土曜日

春が来ているだけじゃない


春が来ているだけじゃない
春が来ているだけじゃない
宇宙の波動が上がってる
宇宙の気質が変わってく
みんなの意識レベルが変化して
みんなの気持ちが変わってく
このままそのままの世界
あるわけないよね
洗脳周波数とっても低いぜべいべえ
資本主義社会崩壊している
バビロンバビロンふぉーりんだうん
春が来ているだけじゃない
とととんとととんとととんとん
とことんとことんとことんとん

2011年2月17日木曜日

想念発電機

人にはそれぞれあらゆる場面で
日常茶飯事ありとあらゆる
念を発している
怒り、悲しみ、喜び、愛情など
その念の力を使って、いらない念は
全部、家庭用の電気力にかえてしまおう


21世紀型の循環型世界には必需の道具だと言える

波動チェック(番外編)

昨夜は鐘崎漁港に向かいその後に
宗像大社へと参った。
夜の社には誰もいなくて
ただ灯篭の灯りだけがほのかに
ともっているだけではあった。

1.鳥居をくぐるやいなや体内の細胞変化はじまる
2.水でお手々を清めると次なるステージはじまる
3.門は閉まって中までは参れないので
4.門前にある賽銭箱の前でお祈り
5.帰りの道には光の泡粒が境内のなかには散らばってる
6.トイレに入ってちょっとしっこ
7.車に戻ると車内までその波が押し寄せていることをしっかりと感知
8.ウポポサンケが鳴り響く窓際からの景色はそりゃまるで別の世界
9.さっきと今が交互にすれ違いをはじめる
10.駐車場の一台の車が妙な動きをはじめる
11.彼らもこの場所に波動調べに来たらしい
12.体の中が満たされた、それは心の位置に近いとこ
13.頭の中まで繋がっていってるそれが心身ともにという意味
14.しかしこの波動レベルは人工的なものではないのも確か
15.磁場チェックを終えた人々が鳥居をくぐってそれぞれの帰途についてゆく
16.そしてそのまま車が消え去ってしまった
17.帰りはもいちど鐘崎で海を見て大宇宙を感じていた
18.イカ釣り漁船が水平線にはならんだいた
19.ビールを飲み干し、煙草をすった
20.ドリームランドカフェにまた到着
21.再び店内の波動を確認してみた
22.ぜんぜんちがった

神様の自販機

昨夜、今うわさの自販機に念を送ってグミをもらった。